なりきりスピーキングcanとcan’tの発音 

英語スタディサプリのなりきりスピーキングより

canとcan’tの発音の聞き分けがむずかしいということ

 

I can only の発音は、「アイ キャン オンリー」ではありません。

「アイ カンノリー」 でgreat判定になりました。

「カン」は「クァン」に近い「カン」のようです。

 

I can’t の発音も、「アイ キャント」ではなく、

アイカーン でgreat判定になりました。

やはり、「カーン」は「クァーン」に近い「カーン」になります。

 

そうすると、canは「カン」で、can’tは「カーン」になるので、

これらの発音を聞き分けるのはたいへんです。

トレーニングでは、英文で確認できますが、

話の中で聞き分けるのはとても難しいとおもわれます。

 

そこで、「can カン」をよく聞いてみると、

「can カン」はあまり聞き取れないほど小さく発音されています。

一方、「can’t カーン」は、とてもはっきり聞こえるような気がします。

 

できる場合の「can カン」は控えめで、

できない「can’t カーン」は強く発音する

といった会話の流れで判断することになるのでしょうか?

 

会話の流れで判断できない場合、たとえば

Is the can you said, the can?
Or is it Can not it?

のように、「can」or「「can notと質問できるといいですね。

今後は、この「can カン」と「can’t カーン」

注意していきたいと思います(笑)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

[プロフィール] 【出身】 北海道 【年齢】 シニア  【趣味】 ウィンドサーフィン、スキー、キャンプ、音楽 【目標】 日常会話を話せること。映画・音楽を聞き取れるようになること。