be surprised that ~ 「~で驚いた」について

スタディプラスの重要表現から

be surprised  that ~「~だと知って驚いた」

今回の重要表現は、何かを見聞きして驚いた、と言うときの表現です。

次の例文があります。

・I‘m surprised that you’ve never studied English.
「英語を勉強したことないなんて驚きです」

・I’m surprised that you’ve never been abroad.
「海外へ行ったことないなんて驚きです」

・I’m surprised that you don’t have a smartphone.
「スマホ持っていないなんて、驚きです」

このような文は比較的覚えやすいので暗記することにします(笑)

さらに、次の解説に進みます。

また、that節の代わりに名詞句を使って

I’m surprised to hear the news.「その知らせを聞いてびっくりしている」

のように表現することもできます。

この名詞句の、to+不定詞は、前回学習したところです(笑)

 

そうすると、Thatと名詞句との違いは何かなという疑問がわきました。

どちらも、驚いた原因や理由をつなげる役目なのでどちらでもいいような気がしますが、

次のように考えてみました。

 

that以下は簡単に文をつなげることができますが、

名詞句の後に文をつなげるのは難しいような気がします。

つまり、長いセンテンスにはthatで、短い場合は名詞句なのではないでしょうか?

この違いについては、今後、改めて検証してみたいと思います(笑)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

[プロフィール] 【出身】 北海道 【年齢】 シニア  【趣味】 ウィンドサーフィン、スキー、キャンプ、音楽 【目標】 日常会話を話せること。映画・音楽を聞き取れるようになること。